助手席 甘え方

助手席でやると効果的な甘え方

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好きな人や気になる人とのドライブデートはウキウキしますよね。
狭い車内では、いつもよりも彼との距離も近づいて良い雰囲気になりやすいものです。
ドライブデートをしてくれる、ということは少なくとも彼はあなたのことを嫌ってはいません。
もっともっと彼に近づくために、助手席に座った時に試してみたい効果的な彼への甘え方をご紹介します。
まず、グループデートの場合。
グループでのドライブは、みんなでワイワイ騒ぎながら目的地へ向かうことが多いと思います。
彼が運転で、自分が後部座席に座ってしまっては彼からあなたは見えにくいですし、話しかけるときには必然的に他の人にも会話が聞こえてしまうので、絶対に避けましょう。
車に乗り込む前に、「ナビのお手伝いするよ」と言って助手席は死守しましょう。
グループデートの場合はあまりベタベタせず、彼の運転をサポートすることが1番です。
後部座席が騒がしいときには「次右だよ」と顔を近づけて言ってみたり、帰り際に「また次も私が助手席に座ってもいいかな」など控えめな甘え方が効果的でしょう。
また、車内のBGMは助手席に座っている人が担当することも多いです。
ここで、「どんな曲がいい」と聞いて、彼の音楽の趣味を聞きだし、「今度CD貸して」や「ライブ行ってみたいな」という甘え方をしてみるのも効果的です。

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さて、グループデートの場合は控えめな甘え方が効果的とご紹介しましたが、2人きりのドライブデートでは話が違います。
助手席はあなたのものですから、彼のタイプを見ぬいて助手席で大胆な甘え方をしてみましょう。
運転に慣れている彼なら、信号待ちの間にさりげなく触れてみるのが効果的です。
やはり身体的な距離が近づけば心の距離もおのずと近づくので、「触りたくなっちゃった」とかわいらしい甘え方をしてみたり、恥ずかしがり屋さんなら「疲れてない」と彼の肩や首を揉んであげるのも効果的です。
また、トイレに行きたいけど、なかなか言いだせない、というときには、「次のパーキングエリアで一緒にアイス食べたいな」などと無邪気な甘え方で頼んでみましょう。
よくドライブデートでのやってはいけないこととして、「助手席で寝る」が挙げられますが、男らしく、頼られることが好きなタイプの男性の場合、「俺を信頼してくれているんだな」と嬉しく思う人もいるようなので、効果的とも言えます。
ただし、車に乗ってすぐに寝てしまったり、「着いたら起こして」なんてのはもちろんNGです。
寝るのはせめて帰り道で、「すごく楽しくてはしゃいじゃったから眠くなっちゃった」など一言彼に伝えてからにしましょう。
せっかくのドライブデートですから、彼との距離をグッと縮めて自分をアピールしてみましょう。

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